街ネタ

  • 三原市紀行 4 〜母なる川・沼田川(ぬたがわ)に育まれて発展したまち〜

    南部に、瀬戸内海と山地に挟まれた帯状の平野が広がり、北部に、丘陵状の平地が広がるまち三原は、生活に欠かせない豊富な水資源に恵まれたまち。 母なる川「沼田川(ぬたがわ)」水系の恩恵を受けて、まちも発展してまいりました。 [caption id="attachment_1295…

  • 三原市紀行 3 〜「フルーツ・フラワー・ガーデン」エリア〜

    「三原市紀行1 〜“多島美” 瀬戸内海に浮かぶ大小の島を望む〜」でもご紹介したとおり、瀬戸内海のイメージが強い三原。一方、三原には、北西部に向かって、自然の恵みを存分に楽しむことができる丘陵状の「フルーツ・フラワー・ガーデン」エリアが広がっています。 本郷エリア、中・四国地…

  • 三原市大和のおいしさ満載“道の駅 よがんす白竜”

    道の駅といえば、ドライブ・ツーリング途中のドライバーさん達のオアシスです。最近ではレストランや農産物、ご当地色の強いお土産販売などで道の駅自体が人気の観光スポットになっています。三原市大和町の白竜湖のほとり「道の駅よがんす白竜」は、2013年9月20日に施設の改装を終えリニューア…

  • オリジナルだるまの制作体験 三原だるま工房

    三原の伝統工芸の筆頭に上がるのが「三原だるま」。だるまと聞いて思い浮かべるのは、丸くて大きいあの「だるま」ですよね?そうそう、祈願をする時に片目を、願い事が成就したらもう片目を描き入れるあのだるまです。三原だるまは一目見れば、一般的なだるまとの違いが一目瞭然。とても特徴的なだるま…

  • 醉心山根本店 蔵元見学

    ※2013年9月20日時点の記事です 名酒「醉心」の蔵元・醉心山根本店 万葉の頃から醸造地と知られていた三原。三原の地酒「醉心」は、故横山大観画伯も終生愛飲し、広島県の代表するお酒として全国にシェアを持ち、戦前から広く知られています。 創業は万延元年(1860年)で明治…

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